【新潟市江南区】横越地区にあるカガヤキ農園で、夏を代表するトウモロコシの早朝販売に、早朝から多くの方が訪れていました。
新潟市江南区のカガヤキ農園の朝どれとうもろこしの販売がスタートし、早朝から多くの方が甘くておいしいトウモロコシを求めて集まっています。
場所は北方文化博物館近くで、早朝5:30からの販売となっています。カガヤキ農園さんは、とうもろこしだけでも7ヘクタールの畑があり、ゴールドラッシュ、ミルキースイーツ、おひさまコーンなど様々な種類を季節に分けて販売できるように栽培されています。
直売所もあり、季節ごとの鮮度の良い野菜や果物を購入することができます。取材した2026年6月26日時点では、梅やトマト、キュウリ、枝豆などがありました。直売所は朝8:30から。
昼には閉店しますので、事前に時間を確認してから行くのがおススメです。タイミングが良いと、従業員の方が美味しいものを選別してくださいます。
混雑時は対応できない場合があるとのことですが、2Lサイズは350gから450gと重さの幅があり、重く胴回りがしっかりしたものを選ぶのが、美味しいトウモロコシを見分けるコツとのことです。この時期しか味わえない、絶品のとうもろこしを、どうぞご賞味ください!
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